エッセイ

悪とは何か。

悪とはなんでしょうか。人それぞれ、何を悪とするかは違います。それは感じ方の違いでもあります。なかには「誰かの善は、誰かにとっての悪になる」という考え方もあります。得をする人がいる一方で、どこかで損をしている人がいる…それと同じような考え方でしょうか。たとえば、「善」を尽くした人がいます。でも、その人の考えている「善」は他の人が考えている善とは程遠いものでした。加えて、みんなが煙たがって嫌で嫌で仕方がないものでした。───

わたしが「受け身」でいる人生から抜け出そうと思えたきっかけ。【無能からの脱却】

〔…〕趣味も充実して仕事もできるような有能な人間はごく僅かであり、実際は、仕事に就いても苦になるだけの人のほうが多いので、「仕事=辞めたい」となる。わたしは有能な人間ではないから、仕事が嫌になるひとの気持ちのほうがよく分かる。

リベラル思想と善悪二元論。リベラルで平和にはならない。

前回の続きです。 LGBTは自己愛性パーソナリティー障害?同性愛とLGBT活動と政治。 前回は、ホモ(ゲイ)の人格やLGBT活動の裏側、そして政治家のホモ人脈と真言宗との繋がりなどについて書きましたが、今回はLGBTを簡 […]

LGBTは自己愛性パーソナリティー障害??だから政治家はホモ人脈でのしあがる。

LGBTは非常に賛否両論ありすぎるテーマではあります。自分がLGBTなんじゃないかと感じている人もいると思いますが、それは過度な宣伝の影響もあるのではないでしょうか。 今回は、同性愛と人格障害の関係性、またLGBT活動が […]

自己愛性パーソナリティー障害の、毒親。

    あなたの親が毒親だったら、自己愛性パーソナリティー障害という人格障害の一種かもしれません。   この記事では母親に絞って書きました。   病気だと理解できたら、毒親をもつ毒親そだちはきっと少しは気持ちが楽になるは […]

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